40代・飲食店経営・AI経験ゼロからスタート

SAMPLE:日報・シフト作成の自動化システム

毎日1時間かかっていた事務作業を、NotebookLMとNotion AIの組み合わせで自動化。

NotebookLM Notion AI スクールプラン マンツーマンプラン(3ヶ月・12回)+アフターサポート

受講生プロフィール

お名前〇〇さん
ご職業旅館経営(客室数〇〇室)
受講前のAI経験ChatGPTを検索代わりに使う程度。プログラミングは未経験
受講プランマンツーマンプラン(3ヶ月・12回)+アフターサポート
開発期間受講開始から約2ヶ月

Before / After

BEFORE

予約対応に追われる毎日

1日 約2時間を電話・問い合わせ対応に【要差替】

深夜や接客中の電話に出られず、機会損失も。予約サイトの管理画面と紙の台帳を行き来する日々でした。

AFTER

AIボットが一次対応を担当

対応時間 約7割減【要差替】

空室確認・よくある質問はボットが24時間自動応答。人が対応すべき問い合わせだけがLINEに通知されます。

作ったシステム

Difyで構築したチャットボットをLINE公式アカウントに連携。宿泊プラン・アクセス・アメニティなどのよくある質問に自動で答え、空室確認の依頼が来た場合はスタッフに通知が飛ぶ仕組みです。回答のもとになる情報(FAQ)は、旅館の案内資料をアップロードするだけで更新できます。

Dify(ボット本体) LINE公式アカウント(窓口) ChatGPT(FAQ文章の作成)

開発プロセス — つまずきも含めて

  • 1ヶ月目【要差替】

    AIの基礎と「任せ方」を学ぶ

    プロンプトの書き方より先に、「AIに何をどう任せるか」を整理。自分の業務を書き出して、AIに任せられる部分を仕分けしました。

  • 2ヶ月目【要差替】

    Difyでボットの試作を開始

    最初の試作は質問の半分にしか答えられませんでした。

    つまずいたポイント:FAQ資料の書き方が曖昧で、AIが間違った回答をしてしまう。→ 講師と一緒に「AIが読みやすい資料の書き方」に直して解決。【要差替】
  • 3ヶ月目【要差替】

    LINE連携と実運用スタート

    実際のお客様の質問でテストを繰り返し、回答精度を調整。スタッフへの通知ルールも決めて本格運用へ。

受講生の声

「正直、自分がシステムを"作る側"になれるとは思っていませんでした。
でも、mAmIで学んだのはプログラミングではなく、AIへの"任せ方"。分からないところはその都度LINEで質問できたので、途中で挫折せずに完成までたどり着けました。」

〇〇さん

次に作るのは、あなたの番です

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